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無料の領収書作成ツール

必要な領収書をその場で作成。完成形を見ながら直接編集して、そのままPDFで保存できます。

プレビューの項目をクリックすると、直接入力できます。
使わない項目は空欄のままで構いません。未入力の項目は、見出しごとPDFに出ません。

領収書

発行日
領収書番号
金額(税込)
として

上記正に領収いたしました。

税抜金額¥0
消費税(%)¥0
税込金額¥0
登録番号:
備考

領収書とは

領収書は、代金を受け取ったことを証明する書類です。支払った側は、経費の証憑や二重払い防止のために保管します。

一般的な記載項目

  • 宛名(誰から受け取ったか)
  • 金額(税込)
  • 但し書き(「◯◯代として」)
  • 発行日・発行者(自社)の名称・住所
  • 税率ごとの内訳(税抜金額・消費税額)

インボイス(適格簡易請求書)との関係

必要な記載事項を満たした領収書は、適格簡易請求書として扱える場合があります。本ツールは、登録番号の記載と、税込金額から税率ごとの消費税額を逆算した内訳の表示に対応しています。

制度上の取り扱いは国税庁の公式情報をご確認のうえ、必要に応じて税務署・税理士等にご相談ください。

よくある質問

本当に無料ですか?+

無料です。開発元のSITI株式会社がデザインと開発の実例として公開しているサイトのため、利用料も広告もありません。会員登録も不要です。

但し書きには何を書けばいいですか?+

「何の代金か」を書きます(例:「飲食代として」「書籍代として」)。用途が具体的に分かるように記載します。

PDFの領収書に収入印紙は必要ですか?+

電子データ(PDF)として発行・送付する領収書は、紙の文書の交付にあたらないため、印紙税の課税対象外とされています(電子データのまま渡す場合)。詳しくは国税庁の情報や税務署にご確認ください。

インボイスとの関係は?+

登録番号・取引年月日・取引内容・適用税率・税率ごとの消費税額などを満たせば、領収書を適格簡易請求書として扱える場合があります。本ツールは登録番号の記載と税率別の内訳表示に対応しています。

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